
河内地域労働者福祉協議会は1998年3月に結成しました。
労働者福祉活動は、働く仲間とその家族の生活の向上と豊かな暮らしを保障する社会を作ることを目標に活動しています。
地域の労働組合や労働金庫や全労済、セイキョウホームなどの協同事業団体の協力をいただき、働く仲間の生活設計を支援しています。
労働金庫では低金利で住宅や生活資金の融資、全労済は、安価な掛け金で大きな保証を提供し、働く仲間の家計を支援する活動を行っています。
『よく学び、よく遊ぶ』をモットーに、地域の労働団体との共催や関係団体と連携しながら、学習会や講演会、料理教室、施設見学、町探訪、みかん狩りやボウリング大会など、文化・スポーツなどのイベントを始め、要望に応じて幅広く活動しています。
またグローバル社会を迎えるにあたり『百聞は一見にしかず』を実践し、これまで数多くの海外研修を行ってきました。
これからも、参加したい企画を数多く提供していきたいと思います。
